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zoom RSS 夢(4)プラン(後)

<<   作成日時 : 2008/04/04 22:55   >>

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「夢」の4回目です。
「プランのようなもの」の続きを書かせていただきます。
前回は、「1.啓発活動」について書きました。
啓発だけでなく、そのあとの実践への情報と機会をセットで提供したい。
今回は、その実践に結びつけるところを書いてみます。

*******************

2.実践のコーディネート

(1)メニューの提示
啓発活動で、受講者が「何かやってみたい」と思ってくれた瞬間がチャンスです。
なかなか巡りあえない、最大のチャンスです。
ここで、「何か」のメニューを提示できるかどうかが、成否の分かれ道だと思います。

メニューの内容は、次のようなものが考えられます。
@市民活動・NPO
A施設・作業所
B支援を求めている個人
C支援を行っている個人
D事業所
Eイベントへの参加

メニューの提示では、これまでお世話になった皆様との、ネットワークを活かしたいところです。
・私が参加している(た)活動
・通っていた施設
・知人・友人が参加している活動
・知人が勤務・関係している施設・作業所
・私が友人としておつきあいしている個人
・個人として活動している知人

「世の中にはいろいろな活動があるようですから、探してみてはいかがですか?」だと、探し方もわからず不安も大きいので、次のステップに進めない人が多くでてしまいます。
啓発活動の最後に、具体的なメニューを紙で配布して、「この中から選んで、とにかく試しにやってみましょう。」と伝える必要があります。

(2)参加者と受入側の橋渡し
連絡先を教えて「連絡をとってみては?」だと、また次のステップに進めなくなってしまいます。
「私が紹介します。一緒に活動を見学してみましょう。」という、紹介と同行が大切だと思います。

参加者も不安なら、受入側も不安です。
ボランティア団体のコーディネーターの経験から、両者のミスマッチやすれ違いをたくさん見てきました。
お互いに理解しあうことが大切で、私がその橋渡しをできればと考えます。

(3)参加後のフォロー
活動が合わなければ、他のメニューを紹介します。
楽しく参加することが大切です。
しばらく活動してみて、新たな関心事や夢をもつこともあるでしょう。
私もそうでしたが、一人で探しました。
こんなとき、相談できる人がいると貴重です。

受入側のフォローも必要です。
参加者が気がつかなくても、受入側が違和感を感じたり困っていることもあります。
特に個人同士の場合、なかなか相手に言えない場合もあります。
そのあたりをフォローする人がいると、関係が円滑になると思います。

(4)関係組織の協力
ボランティアセンター、各種の障害関連団体、行政などに、情報提供などの協力を得ることも必要になると思います。

3.情報発信
「1.啓発活動」と「2.実践のコーディネート」に共通することですが、こういった活動をしていることを、情報発信していくことも重要だと考えます。
ネット、講演、イベント、出版、マスコミ…。
規模や手段はともかく、伝えて広げて影響を及ぼしていく、そんなふうになれたらと思います。

*******************

以上が「私の夢」です。

地域の人(特に勤労者)に、参加してもらう仕掛けをつくりたい。
「何かやってみたい」と思わせたらチャンス。
そのチャンスを自ら作り、そしてそのチャンスを活かす。
まず啓発講座を実施して、活動の場を提供する。
そんな仕掛けと仕組みを作りたい。
できれば「私ならでは」の部分を活かして。

なんだそれだけ?」と思った人もいらっしゃるでしょう。
そう、そんなに大それたことではありません。
そんなに斬新なアイデアというわけでもありません。
でも、私にはこれが今の夢です。

書き終わって、夢(妄想)から覚めた気分です。
こんなことができたらいいなあ。
でも、まだ足りないことがたくさんある。
キーになるのは、時間とネットワーク
この夢は、一人では実現できません。
様々な立場の、多様な能力をもった、たくさんの人達の協力を得なければ
今の私には、まだまだ。
でも、希望をもって、できることを少しずつやっていきます。

「似たようなことをやってる団体がある」
「そんなことより、こういうことをやった方がいい」
「よい啓発教材がある」
「わかるけど実際は難しいぞ」
「一緒にやりましょう」
そんなご意見、アドバイス、苦言、提案、情報提供などがありましたら、是非お願いします。

<関連記事> ★「夢」シリーズ(目次)

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コメント(24件)

内 容 ニックネーム/日時
ありがとう

あなた様の様な方が居て下さるだけで、幸せになります。

感謝♪
まんぼう
URL
2008/04/05 00:14
おはようございます。
「制度だけが福祉じゃない」以降、いろいろと考えていましたが、やはり、自分や自分たちでできることから始めるのが良いと思っています。
今の私に出来ることといえば、「スポーツ」(といっても、決してハードなものではなく、体を動かすという意味)のお手伝いです。
新年度になり、我々体育指導委員の活動も、ますます地域に密着した形に移行しようと考えています。
「場」の提供…この辺りからかな…と。
柏市を中心に、先日知り合った方々とコラボできれば良いのですが。
ボライティアの方も、共に楽しんでいただける「場」を作っていこうと思います。
GAMIさんにも、いろいろ相談させてくださいね。
sho
2008/04/05 07:54
まんぼうさん、はじめまして。
ご訪問いただき、そしてもったいないコメントをありがとうございます。
まんぼうさんのブログも、拝見いたしました。福祉のお仕事をしていらっしゃるんですね。
素人が勝手なことを書いているチッポケなブログですが、よろしかったら引き続きご訪問ください。
GAMI
2008/04/05 18:13
shoさん、こんばんは。
夢は夢としていつか実現したいのですが、おっしゃる通り、まずはできることを続けることですね。
shoさんは、お仕事をしながら、ご自身の強みを活かして、地域で楽しく「できること」を続けていらっしゃいます。様々なことに挑戦していて、人生経験も豊富。
こちらこそ、いろいろ教えてください。今後ともよろしくお願いします。
GAMI
2008/04/05 18:20
夢というよりGAMIさんの計画。私にはそう見えます^^
INA
2008/04/05 18:54
INAさん、こんばんは。
いえいえ、夢や計画というより、まだ妄想です(笑)。
INAさんがおっしゃりたいのは、「具体的な計画になってきているじゃないか。夢だとかなんとか言ってないで、早く実現に向けて前進しなさい。」ということでしょうか。
ていうか、INAさん、コメント2行だけですか?もっとアドバイス・ご意見・叱責をくださいよ!頼りにしております。
それとも今回は、「この2行から感じ取るのじゃ」というお告げでしょうか(笑)。そうですね、私ももう少し考えてみます。
でも、気が向いたら追加コメントor掲示板利用を、是非お願いします。
GAMI
2008/04/05 19:11
 私は過去に挫折したことがあります。初めて障碍者にふれるイベントに参加したときです。
 障碍者とともに公園でゲームをしたり食事をしたりというイベントがありました。
 心身ともに障碍を持った方が私の担当でした。イベントの一ヶ月前サークルの先輩とその方の家に行き顔合わせと打ち合わせをしました。そこでお母さんに言われたことがあります。「学生さんは卒業したらまた別の方に代わってしまう、この子はそのたびに新しい方に馴染んでいかなくてはいけません。だからイベントだけの担当ではなく、せめて卒業するまでずっと友達でいてほしい」
 私は安易な気持ちでこの世界に足を踏み入れたことに気がつきました。そしてお母さんの言葉によい返事をすることはできませんでした。つづく・・・
IMA
2008/04/05 21:32
 イベント当日はよい天候に恵まれイベントそのものは大成功でした。他のボランティアはそれぞれ担当の方と楽しく時間を過ごしています。イベントを楽しむのではなく障碍者(友達)との交流を楽しんでいます。ですが、私も私の担当するT君も元来無口なのでした。何かひとつ話を切り出してもT君はうなずくか、首を振るだけで、とても笑顔を引き出すこともできません。私自身がそもそも交流ということに向かない障碍を有していたのです。他のボランティアのように楽しくお話をしようと思えば思うほど、頭の中は真っ白になり、言葉はでて来ません。そもそも私は身体介助をすればよく、障碍者がイベントを楽しむことをサポートすればいいのだと思っていたことが大きな間違いだったのです。沢山の笑い声と暖かい日差しの中、私は針のむしろの一日を過ごしました。T君には本当に申し訳ないことをした。お母さんにも合わす顔がない。私はそのサークルへはもう行けませんでした。つづく・・・
INA
2008/04/05 21:33
 後日談ですがその日より十年を過ぎて、福祉車両運行ボラでT君と再開しました。運転する私に「お兄ちゃん仕事は何?」「お兄ちゃん今日は○○をしてきたんだよ」と話が止まりません。T君はこの十年ですっかり克服したんですね。すごいです。
 というわけで私は始めての障碍者に携わるボラで再起不能?と思われるトラウマを持ってしまいました。今こうしてさまざまな活動をしていることが当時の私には信じられないことです。
 話がとんでもないことになってしまいましたが。私のようなケースは特殊かもしれません。でもGAMIさんはメニューを用意して、できることから始められるよう気を配っていらっしゃる。このあたりもさすがだなーと思いました。と、しめておきます。長くなってごめんなさい。
 
 
INA
2008/04/05 21:40
INAさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよね、学生さんは短期間のおつきあいになってしまうケースが多いんですよね。長くつきあえる友達や、信頼できる地域の人がほしい…。
ヘルパーさんは、本人のしたいことを介助する役目なのでしょうけれど、このイベントでは、ヘルパーさんではなく一緒に楽しむ人を求めていたのでしょう。ところがINAさんもT君も、初対面の人と一緒に楽しむことが苦手だった。私も苦手な方なので、わかる気がします。そういえば似たようなことがありました。2回目のボランティアがこんな感じでした。
でも、T君だけでなくINAさんも、克服というか苦手意識はなくなってきたんですよね。今は様々な活動でたくさんの人と協働されている。INAさんのケースは特殊ではないと思います。新しいことに挑戦する、知らない人と関わる、自分をさらけ出していく。そんなときは、誰でも不安だし失敗もする。そのときにサポートがあると、だいぶ違うのかなと思います。
またヒントをいただきました。その辺もこれから考えていこうと思います。
GAMI
2008/04/05 23:30
GAMIさん、すごいです。
自分の思いを少しずつ具体的にいていき、実践に結びつけるところまで…。

私が今やってること言ったら、数少ない友達に啓蒙活動をすることくらいです。

でも夢があるっていいですね。これからどういう風になっていくのいか、ブログを通してみさせてくださいね♪楽しみにしています。
macky
URL
2008/04/06 22:30
mackyさん、こんばんは。
すごくありません。まだ頭の中の妄想ですので。これが現実になったら、それなりにすごいかも。
これから一歩ずつでも、前進させていきたいものです。その様子はブログに書いていきます。mackyさんのブログも刺激になります。今後ともどうぞおつきあいください。
GAMI
2008/04/07 22:12
GAMIさんは本当に凄いと思います!!
私も見習っていきたいです!!
たかびごん
URL
2008/04/07 22:28
たかびごんさん、褒めすぎです。私はたかびごんさんの行動力を見習わなきゃです。
GAMI
2008/04/07 22:50
 「できることから始められるよう気を配っていらっしゃる。このあたりもさすがだなーと思いました。」と前回しめました。やはりハードルは低くなくてはいけないと思うからです。私の失敗は、私には向かないことに手を出したということです。普通は、やる前に「やる気が起こらない・敷居が高い」というところでしょう。くじける以前に手が出ないはず。
 GAMIさんは勤労者に的を絞ったとき、何をしてほしいと思うか・・・でも、してほしいことを訴えるのは2の次、3の次なのかもしれません。河川敷清掃と野外パーティーをセットにする。企業のロックバンドに演歌の演奏ができるかと焚きつけてみる(老福慰問)。そんな安易なところから始めてみてはどうでしょうか?
 
 
INA
2008/04/09 01:00
『場』
 たとえば河川敷ごみ拾いを管理組織のバックアップをもらいイベント化する。そこに男子の多い工場に話を持ちかける。何人かが参加してみたら、縫製工場の女性社員が焼肉の準備をしていた。回を重ねて参加者、参加企業が増えたとします。しかし、それだけでは河川清掃から発展することはありません。
 イベントの名前は「河川清掃」ではいけません。ガヤガヤとみんなで楽しもう。略して「GAMI」というイベントなら、こんどのGAMIは「お年寄りをお花見に連れて行こう!」と発展できます。
 「GAMIは楽しいよ」ととなれば、それは活動の『場』として定着し発展する可能性が生まれてくるんだと思います。
 まあ、そう簡単に夢は実現しないものですが・・・。
INA
2008/04/09 01:20
こんにちは。
はじめの方とコメントがかぶりますが、
ありがとう。こんな夢を持ってくれる人がいてくれるだけで、嬉しいです。
というのが、まずはじめに来ました。
今までの活動の中で生まれた夢、現実の問題が詰っている気がしました。
実現の一歩を何にするか、どこから手をつけるか…難しいところだと思います。
夢の内容に、斬新さは感じませんが、ポイントは、企業や団体ではなく、個人の夢であるところですね。バックに支持団体がないところが、最大の難関でしょう。正直、説得力や財力がバックの有無で変わります。ただ、個人だから、足元の地域に一番訴えやすいと思います。雲の上でなく、地面の上の話になるのです。
啓発と情報発信を同時進行ではじめたらどうだろうかと思いました。ビラ一枚でも、情報です。人がいれば啓発の場。千里の道も一歩から…頑張りましょう。
ミナト
URL
2008/04/09 17:24
INAさん、こんばんは。
次々と具体的なご提案をありがとうございます。そしてイベント「GAMI」…受けました(爆)。なんかガミガミして、楽しそうじゃありませんね。参加者が楽しそうで「いいなあ」と思う「INA」の方がよくありませんか?(失礼)
いずれにしても、身近で参加しやすい機会(「場」)の提供は重要ですね。参加した人が「楽しかった」と伝えることも有効。楽しそうだとやってみたくなりますものね。
GAMI
2008/04/09 23:06
ミナトさん、アドバイスをありがとうございます。
皆さん、私の勝手な夢と未熟なプランに反応していただいて、本当に感謝いたします。
おっしゃる通り、これは個人の夢です。大きな団体として、あるいは資金援助を得て、ガンガンやっていくつもりは、今のところありません。どちらかというと、人と人の繋がりを大切にして、個人や小さなグループのネットワークで、「地面の上の話」を展開できたらと考えています。(妄想ですけど)
shoさんからも問題提起していただきましたが、「どういう形で実現していくか」をもう少しイメージしないといけませんね。ミナトさんのコメントを拝読して、改めてそう思いました。気づきを、また一丁いただきです。
GAMI
2008/04/09 23:17
「感動は原動力」
GAMIさん、そんな返し技で反撃されるとは思いもしませんでした^^;
 しばらくぶりに感動というパワーのことを思い出しました。感動には意外性がつきものであると思います、プラス面での意外性ですが、、。感動とまでは行かなくても、おっ。へっ?ああ!と感嘆とともに気がつくこと・・。GAMIさんも今の活動に踏み込む経緯の中でたくさんあったことだと思います。そこから行動が生まれましたよね。以前ここで紹介された「たのまる」でも沢山の方が心に響く気が付きを得たと思います。GAMIさんもよく気づきということをおっしゃいますが、これから橋渡し役となって沢山の方に感動を与えることになりそうです。
 ところで「たのまる」のその後、新たに活動する方が増えたとか情報がありましたら、UP期待してます。
INA
2008/04/10 15:53
INAさん、こんばんは。
感動…ありましたとも。あったからこそ、新しい世界でいろいろチャレンジしたくなり、楽しんでこれました。そんな感動を知らないのはもったいない。私も感動を共有する仲間が欲しい。ということで伝えたいわけです。
「たのまる」のその後ですね。新しく参加した人のその後は、私も関心があります。聞いてみます。
GAMI
2008/04/10 20:13
私の今の取り組みは、自治会、自主防災会での災害時要援護者といわれる方への対応です。もちろん障碍者も含みます。一自治会に対し、災害時の対応、身近な障碍者との触れ合い方(車椅子介助、視覚障害者誘導など)などについて、場を設け話を聞いていただける機会が作れました。
これから自治会の要援護者の実態把握、と要援護者対応を盛り込んだ防災基盤の整備をすすめ、まずは一事例を作る算段ができました。
 この実現には社会の流れが味方してくれました。いま、議会や行政でも災害と要援護者対策と言うものに関心があり、後援や、共催といった協力は得られなかったものの、行政に「着手してよろしい、見守らせていただきます」と言わせたことです。普段の福祉教育の実践と同じ思い立ちなのですが、行政に任せると形だけの実績に終わってしまうのが許せないので、自分が動くと言うわけです。
   続く・・・
INA
2008/07/08 18:32
 私のターゲットになってしまった自治会も、行政に先んじて他の自治会の指針となるものを自分の町内会から発信できる。なおかつどうせいつかはしなければいけないことで、難しい、面倒、わからないと言う部分がINAによって解消される。と、メリットはあり、実現にこぎつけました。これも「両者OK」ですね。
 私が馬の骨なら、誰も言うことを聞いてくれません。今回は、とあるトラの皮を身につけさせていただきました。
 「時流」と「トラの皮」、GAMIさんの計画のヒントにでもなればと思い、恥を忍んで・・・。
INA
2008/07/08 18:33
INAさん、こちらにもコメントありがとうございます。
「夢(5)」へのアドバイスについて、ご自身の活動を具体例にとりながら、わかりやすくヒントを頂戴しました。今日もINAさんは明快ですね。
「時流」…大切ですね。これをうまく捉えられるかどうかは大きい。私の夢にも追い風が吹く「時流」がもうすぐ来る気がします。いや、もう来ているのかも。そのときを逃したくない。
「トラの皮」…なるほど、この点はあまり気にしていなかったかもしれません。相手にされなければ、やりたいことは実現できませんね。作戦を練ってみたいと思います。
GAMI
2008/07/08 21:32

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