ボランティア雑記帳

アクセスカウンタ

zoom RSS 遅れる利用者と叱る職員

<<   作成日時 : 2010/06/13 18:18   >>

トラックバック 2 / コメント 15

ある障害のある人と、一緒に外出したときのことです。
その人は施設で暮らしていました。
私は施設に迎えに行って、施設に送り届けました。
帰りが予定より遅くなりました。
待っていた職員さんは、その利用者さんを叱りました。
私はそのやりとりを見ていて、残念な気持ちになりました。

私はその日、介助を目的にボランティアとして同行しました。
友人として、一緒に外出したのではありません。
行き先はその方が決め、時間の過ごし方もその方が決めました。
買い物をし、用事をこなし、友人に会い、帰りました。

途中で予定の時間に遅れそうなってきたので、私は「大丈夫ですか?」と尋ねました。
しかしその方は「大丈夫」と言いました。

そして、予定より大幅に遅れて施設に戻りました。
待っていた施設の職員さんは、その利用者さんを叱りました。
 ・どうしてこんなに遅れたのか
 ・遅れたために他の利用者や職員の迷惑になった
 ・遅れたのは今回が初めてではない
 ・身勝手すぎる

その利用者さんは、黙っていました。
何か言いたかったのかもしれませんが、話すのを半ば諦めているようにも見えました。
職員さんは、そんな利用者さんに話し続けました。
私はその場を見守っていました。
そして、職員さんの話が一段落したところで、「じゃあ、私はそろそろ帰りますね」と施設を後にしました。

<時間・・・イメージ>
画像


その利用者さんは、一日を楽しそうに過ごしていました。
おそらく外出できるのは、月に1〜2回でしょう。
限られた楽しい時間なのに、予定時間に縛られるのがいやだったのかもしれません。
なぜ自分は、決まった時間に帰らなければいけないのか?
遅れて帰ったのも、そういった束縛への反発だったのかもしれません。
気持ちはわかります。

職員さんは、疲れていたのでしょう。
施設の介助職員の仕事は大変です。
そんな中で利用者さんが、予定を大幅に遅れて戻ってきました。
なぜ予定通りに帰れないのか?
今後のこともあるので、叱らなければならないと考えたのかもしれません。
気持ちはわかります。

私はどうするべきだったのか。
私は介助者として、利用者さんの手伝いをしました。
意見は述べましたが、強く勧めることはしませんでしした。
施設に戻った後の職員さんとのやりとりの場面でも、私から事情を説明したりはしませんでした。
これでよかったのか、それとももう少し別の方法があったのか。

この利用者さんは、どうすればよかったのか。
この職員さんは、どうすればよかったのか。
私は、どうすればよかったのか。
何がずれてしまって、みんなこんな気持ちになってしまったのか。
いろんなことが残念な一日でした。



マンガでできる介護職員研修
楽天ブックス
商品副データ考える力を伸ばす人材教育テキスト介護ビジョン編集部/どいまき日本医療企画この著者の新着メ

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
********************
★初めてご訪問くださった方は、こちらをご覧ください。
 → 初めてご訪問の方へ(目次)
★ホームページはこちらです
 → http://kake-hashi.jimdo.com/
★新しいブログはこちらです
 → http://vjissen.blog.fc2.com/
********************

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(2件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
今日の研修で会った皆様へ
GAMIです。 本日(11/2)、ある研修でスタッフとしてお手伝いをさせていただきます。 この記事は、その研修でお会いした皆様へのメッセージとして、当日の朝に書いています。 (なんかタイムカプセルみたいですね) 研修自体の報告記事は、後日改めて書きますので、しばらくお待ちください。 ...続きを見る
ボランティア雑記帳
2010/11/02 06:42
利用者と職員の両方の視点をもつ人
利用者の気持ちがわかる職員。 職員の気持ちがわかる利用者。 相手の思いを理解するのは、なかなか難しいのかもしれません。 しかし、利用者・職員の両方の視点をもつ人がいます。 ...続きを見る
ボランティア雑記帳
2011/12/01 22:13

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(15件)

内 容 ニックネーム/日時
話は少し違うかもしれませんが私も、ディケァ施設で、つらい経験をしています。話は長くなるといけませんので、簡単に、書きます。私は、2003年脳梗塞で倒れ(左が利きません)、入院、退院を繰り返し、2006年に、区の委託事業所のディケァ施設に、お世話になったのですが、そこでの出来事です。2年前の12月スタッフから、写真クラブの投票用紙を作るよう言われハサミを渡され、A4の神切るよう頼まれました。私は左が使えません。ほかに手の使える人たちは大在いるのに、どうして私ですか?と聞いたらやりたくなかったらやらなくてもいいよとすごい態度で言われ、そのままどこかへ行ってしまいました。(私にはできなければ、死んでしまえと聞こえました。そのことを所長さんに行ったら、気の付く人もいるけど、色々だからと言われ、その後もいじめに似たことがたびたび繰り返され(込んでもいないのに、エレベーターの中で立たされ、お出かけの時、トイレに行きたいと言っても無視され自分ではどうしたらよいのか分からなくなり、通所の前の日には、体が震え、鬱状態になって、通所が怖くなりいけなくなり、数日後所長さんから、ファックスで、私の顔を見る必要がないのなら、いくつかの書類に印鑑を押すように言われ、通所をやめさせられました。私が、他人に傷付けたり病気だったりして、退所の対象だったら仕方ないのですが、訳も聞かず、辞めさせることなんて、ひどくありませんか?
辞めさせることはできないはずです。自己申請自己決定いのはずの法律のはずの自立支援法がこんな風に使われている現実です。もっとくしく書かなければ、判りにくいとは思いますが、そして相手があってのことですので難しいと、思いますが、こんな施設があることを報告します。
白熊
2010/06/15 10:41
白熊さん、2回目のコメントですね。ありがとうございます。
辛い思いをされたことがあり、私の記事を読んで、そのことを思い出されたのですね。
職員さんにも利用者さんにも、さまざまな人がいます。中には悪意のある人やスキルの高くない人もいるでしょうし、行き違いで傷つくことも多いでしょう。
私の記事の場合は、職員さんだけが悪いというのではなく、何かがズレてしまったのかもしれません。結果として、みんな残念な気持ちになってしまいました。
よろしかったらまたご訪問ください。ありがとうございました。
GAMI
2010/06/15 19:55
白クマさん、
状況はよく伝わってきましたよ。
白クマさんの意には反するかもしれませんが、よかったんじゃないかなと思います。そんな施設にいつまでも行ってたらもっと苦しんでいたはずです。たまたまいやなスタッフが居たと思われるかもしれませんが、そのスタッフを教育できないこと、一方的に辞めさせることを見れば、所長が所長なら、施設も施設ということでしょう。施設との間で話し合うことも不毛であると推察します。私なら即区役所に行きますね。

 ちなみに、立たせる、ハサミを使わせるというのは、リハや自立支援の意図もあったかもしれません。それを勧める方も自分がいじめているみたいで嫌だと半ば傷つきながら仕事をしていたかもしれません。上司に「白クマさんに紙切りさせろ」と言われて、しぶしぶそのことを白クマさんに伝えた。そしたら案の定、と言うよりそれ以上の反応が返ってきて、いっそう落ち込んだかもしれません。・・・それって簡単に言えば半人前のスタッフですけどね。意義・意識もしっかりしておらず、相手に気持ちよく作業をさせる説明さえできないのですから。もしかしたら、そのスタッフも所長か先輩にいじめられていたのかもしれません。
 いずれにせよ、私ならそんな施設と決別できた方がすっきりします。いや、もしかしたら私自身が教育してやろうなどと考えたかもしれません。
INA
2010/06/18 10:27
 GAMIさん、
あー、ありがちだなーと感想を持ちました。私にも似た経験はあります。
 ボランティアが障碍者に自由を与えることを目的にしているのか、施設や制度の限界(施設が外出支援に応じ切れない現状)を打ち破る事が目的か、その辺の意識にもよるところだと思いますが、ニーズの一部に施設に時間通りに帰着させることが含まれていたか?ということを考えました。施設のニーズによるボラならば当然時間内に戻ることは、安全に戻ることと同様にボラが果たす役割だと思います。そのような場合ならボラとして誤るべきところでしょうね。
 障碍者が自らボラを依頼したのなら、自らが大丈夫と言ったことに関してはご本人に責任があるので、施設の方に怒られるのは当然!ボラは何ら余計なことをしたり言ったりしなくてもよいでしょう。ですが、ボラ自身自分が同行した方には当然責任もあるわけですし、施設の方に怒られるのを目の当たりにすることは、気持ちのいいものではありません。私なら、その障碍者の方に、「あなたが怒られると私が怒られたような気がする。他のボラさんも同じような気持ちにならないよう、気を使ってください」と言っちゃうだろうなあ・・・。
 私はその方確信犯だと思いますね。怒られることも予定に入っていたんだと思います。
INA
2010/06/18 11:15
INAさん、久しぶりにコメントいただき、とても嬉しいです。
私は施設からではなく、この方から個人的にボラを頼まれました。私は「ご本人がしたいことをするためのお手伝いをする」のが役割と認識していましたので、いつどこへ行って何をするかは、ご本人の意思に従いました。ですから、遅れたことに責任はないと考えています。違う意見もあるかもしれませんけど。
本人が「タバコを吸う」と言うのに対して「健康に悪いからやめなさい」というのは役割を逸脱していると思います。でも、万引きをしようとしているのを「その手伝いはできない」と断ることはできるでしょう(でも断るのはボラの責任ではなくボラの権利かな)。遅刻はタバコと万引きの間なのでやや微妙。
あと、このとき私は職員さんに「ボラさんにも責任がある」と思われたかもしれません。これに関しては、記事には書けなかった後日談がありまして…。
それより、この方はなぜ施設のルールに縛られなければならないか、ということが気になりました。障害がなければ、あるいはあっても家族と住んでいれば、または施設の体勢や対応が十分であれば、決められた時間に帰らなくてもよかったわけですから。
などなど、いろんなことを考えさせられた出来事でした。
GAMI
2010/06/19 14:04
INAさんありがとうございました。
実は、臨床心理士の先生に相談もしました。先生も、辞めてよかったと、おっしゃっていました。私の言いたいことは、インホームドコンセント、説明と納得ができていないことです。人に何か、お願いするときには、説明があってもいいのではないでしょうか?しかもカッターもあるのにどうして気がつかないのでしょう?(この人は、OTさんです。)しかも所長に行ったら、いろんな人がいると言って気持ちがわからないとも言っていました。これ以上何を話しても駄目だと思い、ました。続ければ、まだまだおかしいと思えることがあります。でも、周りの友達のおかげで、少しずつ元気になっています。コメントありがとうございました。
白熊
2010/06/20 10:56
追加です。長々となりすいません。
区役所に相談とのことでしたが、もちろん相談の電話をしました。(苦情受付があって、何人かありました。その中の一つに連絡しようと思って、電話したら、そこは区役所の総務課になっていて、施設に相談してくれとのことでした。(当然かもしれません)後は第者の、弁護士さん、非常勤のメンタルクリニックの先生(この先生は、所長の友達で相談しにくい(所長が自分で言ってました)もう八方ふさがりです。思えば、ここは危機管理もできていなくインホームドコンセントもなくリスクマネージメントもないのでは(厚生省の福祉サービスの危機管理がでているのに)変です!福祉サービスを利用したい人たちはいっぱいいるのに、こんなことでは心配です。
白熊
2010/06/20 11:23
白クマさん
 あるんですよね、そんな施設が・・もちろんそんな所だけではないですけどね。
 急速すぎる情勢と制度の変革に社会が付いて行ききれないのですよね。
 でも、制度のおかげで助かっている方もいっぱいいるんですよね。
 白クマさんには本当にお気の毒でした。
 まずは受け皿がそろうことから始めなければいけませんでした。質はこれからです。白クマさんが憂慮していることは少しずつ改善される方向にあると感じています。
 そのためにも実情を知るものが声を出すことは続けていかなければいけないと思っています。
 
INA
2010/06/20 18:51
 GAMIさん
 前回の私のコメントは読み方次第では辛口だったかもしれません。

 今更のことですが・・たばこの件は全くその通りです。よく体を壊したお祖父さんが家族や施設にたばこを取り上げらっる事があります。本当ならば、病気になる前に、たばこをやめさせるべきです。それもしないでいて、相手が弱ったところを見計らって、今更正しい人になろうとする。当人は死んでもいいからタバコを吸わせてくれと願っても許してもらえない。
 万引きの件ですが、これは人として、やめさせなければいけないこと。ほんとなら相手が見知らぬ人であってもです。でも今はそういう時代でもなくなってきましたね。他人を怒れない。こっそり通報するのが関の山です。
 ボラって人間らしさ(人間社会と人の輪)を保つ理念でもあると思います。古くよいものの継承と新しい社会づくり、人づくりかな。相手を管理(安全管理というニュアンスでの)することはボラの責任。相手と仲良くもなって遅刻したらだめでしょうと言える関係と、受け入れてもらえる関係づくりがボラの段階的目的かもしれません。
 
INA
2010/06/20 19:23
INAさん、白熊さんとも話を膨らましてくださり、ありがとうございます。
私は別に辛口とは感じませんでしたので、ご安心ください。変な返コメの書き方してすみませんでした。
万引きは、やっぱりやめさせなければいけないんでしょうね。でも、物事の善悪と、サポートの要否は別問題のような気がして、何かひっかかります。飛躍しすぎかもしれませんが、自殺する権利はどうでしょう。数年前に観た「海を飛ぶ夢」という映画を思い出しました。
ごめんなさいね、別に反論するつもりはありません。基本的にはINAさんのおっしゃるとおりだと思います。でも、なんかひっかかるんですよね。本人の意思とボラの役割の関係が。ボラは曖昧な言葉なので、今INAさんと私がイメージしているボラがずれているのかもしれません。
そういう意味では、友人関係の人が相手だったら、遅刻にはもっと強く反対したでしょうし、万引きは絶対止めます。これは断言できます。その辺なんですよ。
GAMI
2010/06/21 21:14
GAMIさん。
わかります、お互いを信じてぶちゃけた話をしましょう。
 万引きを目撃したらどうするかという、一般論から始めます。
@「あなた、いけませんよ、戻しなさい」と未然に防ぐのが最善だと思います。
A店員に通報するというのが一般的だと思います。
B見て見ぬふりをするのが、最悪でしょう。
 これが、ボラとして同行していたらと思えば、断然@です。あくまでINAの個人的見解です。

 自殺に関しては、「海を飛ぶ夢」を知らないのでそのことには触れられませんが、
@防ぐ
Aほう助する
B関知せず
やはり私の答えは@です。
 そこには何の目的のボラか?ということは関係してくると思います。本人の意思を尊重することが大前提であるか。社会問題の解決か。障碍者差別をなくするのか。ボラとして活動する際の言動はその目的や理念をはっきりさせることで迷いはぬぐえる可能性があるかと思います。
つづく
INA
2010/06/21 22:42
つづき
 また、私はボラで迷ったら、一般人としてはどうか?を考えます。そこでさらに迷ったら動物としてどうか。生物としてどうかと生の根源までさかのぼって考えますが、今回のテーマでは、一般人レベルまで考え、その上でボラなら・・と考え、己のボラ意識がどの方向に向いているのかを考えます。

 遅刻の件に関して別の視野での意見ですが…
 たまたま障碍があるから施設に入った、施設に入らなければ門限もなく自由に時間を使えたはず…ノーマライゼーションの観点から、障碍を持ったからと言って自由に外出できないのはおかしい、自らの意思で外出時間を設定できるようにしよう。と考えれば、帰る時間を遅くに設定し許可を取ればいいし、事故で遅くなる際はせめて連絡をするべきです。施設に入るということはある意味守られているわけです。国家に属してその法に従うことと同様に、厳しい家柄に生まれてその家訓に従うのと同様、施設に属すれば施設の方に従わなければなりません。ルールを守ることは、ルールーの及ぶ範囲で自らが守られることであり、ルールを犯すならその範囲にとどまる資格がないということになります。
 今回のテーマであるケースの場合、個人に資するボラであれば、ボラの知らない施設のルールはボラの関知するところではなく、ボラを頼んだ本人に責任があると思います。ですが施設は個人ボラにも求める期待はあると思いますし、ボラのイメージとは、自宅時間の管理までするものだというのが一般的なんじゃないかと思います。
INA
2010/06/21 22:43
INAさん、信頼関係の中で率直なコメントのやりとりができる方に恵まれて、幸せに思います。(本心)
「何の目的のボラか」…まさにそこだと思います。この記事のときの私の目的と、INAさんがイメージしているボラの目的と、私が友人としておつきあいするときの目的は、全て違います。この記事のときは、そのときの目的にしたがって行動しました。私には自分なりの考えがあり、迷いはありませんでした。
でも、記事ではあえて「どうすればよかったのか」と疑問を投げかける書き方をしました。そしてコメントでは、「ボラはどうあるべきか」という一般論を書いてしまいました。ボラは一人ひとりにとって意味が違うもの。ですから一般論を語ると論点がズレてしまいます。今回、少し噛み合わなくなってしまったのは、私が一般論を語ってしまったからだと思います。
「海を飛ぶ夢」には、@ABそれぞれの立場のボラ(?)が登場し、それぞれの目的と考えで行動しています。映画を観る側は「自分ならどうするか」を考えさせられます。ボラにも多様なボラがあるということなのでしょう。
拘るようですが、この記事のケースでは帰着時間は本人の責任だと、私は考えます。私が責任を感じるのは、むしろご本人に失礼だとまで思いました。遅刻したことの善悪とは別の話なのです。そんな私も、多様なボラのひとりということで。
GAMI
2010/06/22 21:59
海を飛ぶ夢・・動画サイトで雰囲気だけ確認できました。フランスの映画ですね。夢だけは私も見ます。空飛びますよ。でもなかなかうまく飛べない。多分自分で夢に現実性を持たせるために、わざと簡単には飛べないんだよと暗示をかけているように思います。無理なんだから、せめて難しいことにしておこうと・・。こんなに難しいのだから飛べてもいいじゃない?みたいな・・。どうせ夢ならスカッと飛びたいものですが、性格なんですねー。
 「海を飛ぶ夢」機会があったら全編見てみたいです。
INA
2010/06/28 00:46
INAさん、わざわざ動画まで探していただいたんですね。私の気まぐれコメントにおつきあいいただき、ありがとうございます。
「海を飛ぶ夢」は「ボラ」を描いているわけではありませんが、障害のある人と関わる様々な人を描いています。社会派映画というよりもラブストーリーかな。ちょっと期待させすぎちゃったかもしれませんが、機会がありましたら是非ご覧ください。
そういえば、空を飛ぶ夢って見たことないかも…。
GAMI
2010/06/28 21:43

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

ツイッター

zakki_cho07をフォローしましょう


GAMIにメール


アクセスカウンター



ブログランキング

にほんブログ村 介護ブログ 障がい者福祉・介護へ
にほんブログ村

ウェブリブログ公認

・BIGLOBEウェブリブログ公認「おすすめブログ」2008.5.22で紹介されました!
遅れる利用者と叱る職員 ボランティア雑記帳/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる